樹脂の染色
衣料用のボタンと同じ染色方法で染めます。お湯を沸かしキャリアという促進剤を添加、染めたい商品をステンレスの専用のかごに入れて色を合わせます。
レオミンは使用してないのですがお客様との色イメージの画像でのやり取り時に説明に使ったりします。
上部を赤色に下部を青色に染めるとグラデーションカラーになります。
水面のような造形物に水色の染色を施しました。
パール粉入りの樹脂をピンク系に染めたイチゴです。
甘エビを成形したものを染色しました。
バングルをクリアーブラックに染めました。
直径約20センチの特大の成形にピンクの染色をしました。
アクセサリーパーツの染色です。
クリアーカラー風に仕上がります。
樹脂の色付けについて。
①今回ご紹介したのは後染めの技法となります。
②後染めとは別に樹脂に顔料を攪拌して成形する方法もございます。
③上記の顔料は大きな括りで不透明な顔料とクリアー顔料の2種類です。
レジン樹脂アクセサリー・ディスプレイ・記念品
の制作ならホットスポットに
おまかせ!














